僕がプログラマーにならない理由。

新年あけましておめでとうございます。

2019年明けて早々型苦しいタイトルですが…

基本的にmastodonに居座ってると、やっぱりプログラマーの方を多く見かけます。

まぁ、mastodon自体世間一般的に見ればマニアックなSNSですし、まずtik tokとかしてる奴らは知らない領域だと思います。

故にネットのマニアックな領域に踏み込む人間の というのは必然的に理系の方々なのです。未だになんでらふらとかにぱとかがこんなとこに来たのか理解できませんが。(絶対あーゆー子はハッピーm(殴

論点がズレますが、じゃあお前はどうなんだということで、私のmastodonのルーツについて少し。

2014年くらいから自分は謂わゆる「ツイ廃」という人間になってました。事実、2015年~2016年くらいにフォロワー1万人を達成しています。

この写真は5555人記念で多分撮ったスクショだと思います。

なんで当時から肩こりと腰痛が悩みに入ってんだよ…

当時から名前が固定されない人だったので、月一程度でコロコロ変えてた記憶があります。その場では「いい名前だ!」って思っても1ヶ月くらい経つと「飽きた」ってなる人でした。

そんで、mastodonに出会ったのが2017年。当時私は何もSNSをやっていませんでした。

というのも、アカウントは管理がめんどいので元カノに譲ったからです。(マジ

当時の私は以前あった謂わゆる「自己顕示欲」というのがもう満たしてお腹いっぱいだったので、ツイッターに飽きてしまっていたのです。また、小さい理由を挙げていくと、時間がなかったり、めんどくさかったり…と、完全にモチベがない状態でした。

ただその時確かYahooニュースで三上氏のこの記事を見たのがきっかけでした。

https://news.yahoo.co.jp/byline/mikamiyoh/20170422-00070187/

しかし当時の私は「怪しい」とか「怖い」とか思っていた健全おじさんだったので、登録しませんでした。

1年後、ツイッターに本格的に飽きてやる気も完全に失せて意気消沈してました。そんな時に「試しに少しだけ…」っていう薬物に手を出す人みたいな感覚でmastodonを始めました。

結果的に中毒状態になりました⭐️

(分かりきってた事実)

これが私のmastodonデビュー経緯です。

話がだいぶズレましたが、私がプログラマーにならない理由について今から語ります。

結論から言うと「過去の失敗」が原因です。

「プログラマーにならないってことは、家庭がプログラミングからかけ離れた存在なのか?」と言われたら、答えはNOです。

むしろプログラミングと私の家庭は密接な関係にあります。

何故なら私の母がガチガチのプログラマーだからです。

幼い頃から家にパソコンがあり、win95、winXPを私も触っていた記憶があります。Win7は私の家になく、それ以降はMacbookを使用しています。

なので、物心ついた時にはすでにIT系のパソコンオタクになってた、というわけです。

小6の時に自由研究でYahooジオシティーズを利用してHTMLを一から書き上げて自分のサイトを作ったこともあります。(今では作り方も忘却の彼方)

私が本格的なプログラミングに出会ったのは高1の時です。

高校のポスターで「プログラミング教室、夏休み体験!」みたいなやつを見つけて、興味本位で受けたのです。

そこではC++を使用し、作品を作るというものでした。

結果。

何一つ何やってるか理解できなかった

コマンドを打つ際「このコマンドを打つと何がどうなるのか」というのが全く理解できず…応用が全く効かない結果となってしまいました。

この時に私は思ったのです。

こんな理解できねぇ言語に付き合ってられっかよぉぉぉぉ!!!

そんで、今に至ります。

今はプログラミングではなく、3DCGのモデリングを習っています。主にphotoshop、Illustrater、Mayaを利用した作品を作っています。

PCの扱いには慣れてるし、コマンド打つ必要もないので、割と自分に合ってる作業なんじゃないかなぁと思っています。

なので、逆にコマンドバリバリ打って仕事してる方々を私は尊敬しております。

…よくできるね(真顔

実は4月末から海外移住することがほぼ決まりました。

なので、それまでに飲み会とか行きたいです。

じぇいくんに会いたいな❤️

僕がプログラマーにならない理由。” への1件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です